e予備校SKY センター化学の計算問題を効率的な方法(化学が苦手な受験生へ)

学校では教えてくれない!化学の計算問題が「あっ」という間に解ける方法
化学は計算問題ができないと合格点に届きません。
この事実に早く気付かないと、あとでとても苦労します
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「センター化学で85点
取る方法」

読むだけでセンター化学の成績が伸びます。
受験生と保護者に有益な情報をお送りします。
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化学担当講師
喜村(きむら)祐二

京都大学工学部卒。
元高校球児。
趣味
スポーツ観戦。
生徒の学力を上げること。
好きな言葉
「徹すれば壁は破れる」 どんなことでもとことんやり抜けば道は開ける。何事も破れないものはない、と信じる。
受験生へのメッセージ
「化学はやれば必ず高得点を取れる科目です。センター化学で85点以上を取ることは難しくない。正しい勉強法をすれば、必ず合格点が取れます。」 「君の学力を化学反応させる!」


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<2000年度追試験より>

質量パーセント濃度がc[%]の過酸化水素水の
密度をd[g/cm3]とするとき,
この水溶液のモル濃度[mol/l]を表す式として
正しいものはどれか。

次の@〜Eの中から一つ選べ。
@ A B
C D E

<解答&解説映像は下にあります。>

保護者の方は、お子さんに解かしてみてください。
結構解けません。もし、これを3分以内に解けるようであれば、
化学は現時点で安心です。このDVDは不要です!


  どうでしたか?すぐに解けましたか?
  5分? 3分? それとも1分?

  いえいえ、この問題、あるコツを知っていると
   
たった15秒で解けてしまうのです。
この問題、まともにやったら5分以上かかります。

しかも・・・・
多くの受験生は解けません。
時間をかけて、しかも不正解です。
これは恐ろしい事実です。


  「15秒で解ける!」
  なんて書くとちょっと信じてくれない人もいると思います。
  でも、本当に15秒で解けるのです!


  大学入試の化学では、計算問題が必ず出題されます。
  でも、化学の計算問題も「あること」に注目すると「恐ろしく速く答えがでます。」

  30秒以内でできる計算問題もたくさんあります。
  「計算問題が!」ですよ。

       

こんな人いませんか?

 一通り化学の計算問題のやり方はマスターしている。
  ⇒でも、模試では計算問題に時間がかかりすぎる。しかも、間違える。

 文系だが、センター試験に化学が必要で、是非8割を取りたい。
  ⇒でも、模試の結果が50点くらいしか取れない。

 将来は薬学部に進学したい。
  ⇒でも、極端に化学が苦手。特に計算問題が全然できるようにならない。

 理科はセンターのみ必要。
  ⇒でも、化学が足を引っ張っている。
   または、短期間に化学を得点源にしたい。

 無機・有機などの暗記科目はどうにかなる。
  ⇒でも、配点の高い計算問題が大の苦手。

 現在は、高1、2だけど入試に備えて早めに化学を完成させたい。
  ⇒受験生になる前に化学を得意にしておくと大変有利です。


  みなさんこんにちは。e予備校SKYの化学担当の喜村(キムラ)です。
 
 日々の受験勉強、がんばっていますか?

  私は、大学でも化学を専攻し、今現在大学受験予備校でも受験生に化学を指導しています。私の日々の指導の中で、特に感じることは、
   「化学が苦手な生徒が非常に多い」
ということ。
 

  化学は、しっかりやれば非常に
安定的に高得点を取れる科目
です。

しかし、実際は「苦手な受験生が非常に多い。」

  その理由の1つとして、化学という科目が持つ「とっつきにくさ」があげられます。
通常化学は、実験を伴いその中から得られたデータをもとに、考察する学問ですから
非常に身近な存在なはずです。

  しかし、みなさんは学校の授業の中で、あまり実験などせずに「ひたすら授業を
聞いている毎日なのではないでしょうか?」

  それでは、わかるはずの化学も「わからない、つまらない化学」になってしまいます。
しかし、別に化学なんて「つまらなくていいから、できるようにしたい!」
という人もいるはず。

  これはこれで、私は正しいと思います。

  
今、目の前にある入学試験を突破するために、
    「1点でも多く化学の点数を取る!」ことに集中しましょう。


      
 
喜村化学(Kimstory)の真髄を教えます!

  
その1 「不要な選択肢は速めに斬りすてる!」
  ⇒選択肢を見た瞬間、除外できるものがある。

  
その2 「計算問題はすべて最後まで計算する必要はなし!」
  ⇒答えが確定した瞬間に計算はやめる。大幅な時間短縮可能。

  
その3 「化学常識を念頭に解け!」
  ⇒化学の常識を超えた答えは絶対に間違い。

 ※これらを念頭においただけでも、大幅な時間短縮、得点アップできます。
 点数にして5−15点は違ってくるはず。センター化学も30分もあればすべて終わります。

 
このDVDで得られること
 
  
その1 「計算問題が速く正確に解けるようになります。」
  ⇒選択肢を見た瞬間、除外できるものを切り捨て、残った選択肢も計算途中で答えが
  確定します。最後まで計算をやる必要がありません。

  
その2 「センター試験が30分で終わります。」
  ⇒これまで模試などで時間が足りなかった受験生も、計算が速く終わるので、テスト全体
  も30分で終わります。だから残り時間は、余裕をもって見直しができます。

  
その3 「化学が得点源(得意科目)になります。」
  ⇒特に薬学部を目指す人は、化学が苦手では合格する大学はありません。
  このノウハウを学べば化学の苦手意識が大幅に減ります。

  また、化学がセンター試験しかない人は、他の科目に時間を割くことができます。
  英語や数学、国語など配点の高い科目に時間を使いましょう。

このDVDを見て失敗する例
(実際に教えた受験生の例)

  
その1 「化学が好きになり化学ばかり勉強する!」
  ⇒今まで苦手だった化学の成績が上がってくると、とても楽しいのです。
  しかし、入試はすべての受験科目のトータルで決まります。化学だけを毎日数時間も
  やるようなことがないように気をつけてください。

  その2 「暗記分野をやらなくなる!!」
  ⇒配点の高い計算問題ができるようになると、1、2点の無機や有機の暗記内容を
  やるのが面倒になる人がいます。これでは、70点くらいまでいけても85点には届
  きません。また、計算も計算ミスがあるので、暗記内容もコツコツと積み上げていく
  必要があります。

  その3 「化学はもう大丈夫だと油断する!!!」
  ⇒化学が高得点で安定してくると、「もう化学はやらなくてもいいだろう。」と油断する
  人がいます。確かに年末などになってくれば、やや遅れた科目などを追い込まなけれ
  ばなりません。しかし、1週間まるまる化学をやらなかったりすると、勘が鈍ります。
  そのあたりをうまく調整していくことが大切です。

★上の例は、決して極端な例ではなく、私が教えた生徒によく見られることです。くれぐれもみなさんは同じ過ちを繰り返さないようにしてください。

担当講師によるオリジナルテキスト付き

<DVD 各巻 内容>
No.1 酸・塩基&中和
(収録時間:55分)

No.2 酸化還元&電気分解
(収録時間:1時間15分)
No.3 熱化学
(収録時間:1時間8分)
No.4 無機&濃度
(収録時間:1時間)
No.5 有機
(収録時間:1時間15分)
 (DVD5巻セット)
 ※このDVDは、センター化学の過去問題を取り上げ、いかに速く正確に
解答を導く「テクニック」を追求したものです。


<価格 DVD5巻セット>
2万62500円(税・送料込)

★商品は代引き(お金と引き換え)でお送りします。

他の科目などと複数お申し込みなると大幅な割引価格となります。
詳細はお申し込みページをご覧ください。
↓↓↓↓↓↓

お申し込み(注文番号Cになります。)


<解答>

 一番上の問題の解答は、Dです。
 1分以上、時間をかけているようではいけません。

 この15秒で解ける解説が見たい方は以下からお申し込みください。
 (登録したメールアドレスに解説付きの授業URLをメールでお知らせします。)

<購入者の声>

 T・I さん (高校3年生・国立薬学部志望・長崎県)

 私がe予備校SKYのホームページを見つけたのは、2006年の6月のことでした。最初は、喜村先生のメルマガを読み始めたのがきっかけです。私は、薬学部志望というくせに、極端に化学が嫌いでした。多分、学校の化学の先生が嫌いだからだと思います。学校では、実験もある程度やりますが、あまりよく理解できない状態でした。

 このDVDを買ったのは、夏休み前の模試が終わった後です。そのときのセンター模試の点数は大体50点くらいでした。そして、夏休み中に最低5回は見直して喜村先生のやり方を徹底的にマスターしました。そして、夏休み後の校内テストで、化学が83点を取ることができました。私もこんなに短期間に成績が伸びるとは思っていませんでした。このDVDを見てから私の中の「化学嫌い」がなくなったのが、一番の理由だと感じています。

 現在では、計算問題では非常に苦手意識もなくなり、比較的短い時間でもできるようなりました。センター本番では、90点を取りたいです。どうもありがとうございます。受験までの残りの期間がんばります。
(2006年秋)

 
 J・O 君 (高校3年生・国立医学部保健学科理学療法志望・秋田県)

 僕が通う高校は、あまり地元では進学校ではありません。クラスの多くは私立大学に進学するか、女子は短大に行く子もいます。

 そんな高校だから授業も大学受験レベルとはかけ離れていて、授業もとても簡単すぎる感じです。本当にこのままでは、自分の第一志望大学にはいけないという気持ちがずっとありました。

 学校の先生との進路面談でも、「うちの高校から国立にいけるのは、数年に一人」と言われました。だから、僕は自分のその一人になろうと決心しました。。

 このDVDを見て感じたことは、化学で点数をとることは難しくない、ということです。模試の結果もよくなってきました。まだまだ、やらなくてはいけないことがたくさんあります。これから、受験シーズンに本格的に入ります。体に気をつけてがんばっていこうと思います。



 M・Y さん (浪人・国立医学部志望・山梨県)

 私は現在1浪の女子です。去年は国立の医学部を受験しましたが、合格することができませんでした。理由はセンター試験の失敗です。特に化学と数学ができませんでした。模試ではある程度の点数はとれますが、センター本番になるとあせってしまい、特に計算問題などで失点することが多かったのです。

 この喜村先生のDVDを見てから、自分の意識の中で変化がありました。今までは化学の計算などは、しっかり最後まで答えを出してから、選択肢を見て、同じ答えのものを選ぶということをやっていました。しかし、それでは計算ミスをしたときに、選択肢の中に同じ答えがない場合や、出題者のトリックに引っかかって間違いの選択肢を選ぶ場合が多かったのです。

 喜村先生のこの方法は、最初にある程度答えを推測してから計算を始めるので、ムダがありません。しかも、15秒で解ける解法などもあり、いままでの私のやってきたことはなんだったんだろう?と本当に思います。

 あと1年早くこのDVDに出会えていたら、今頃は憧れの医学生だったかもしれないと思うと、悔しくてしょうがありません。しかし、過去のことを言ってもしょうがないので、来年は絶対に医学部に合格したいと思います。


 K・T さん (昨年度購入者・現在国立医学部看護学科在学中・群馬県)

 私は、現在●●大学医学部看護学科に在籍しています。私は今回の入試で運よく、第1志望大学に合格することができました。私の受験した大学は、学力試験はセンターのみで、2次試験は小論文と面接でした。そして、センター試験の比率が高いので、センター試験で高得点を取ることが絶対条件だったのです。

 去年の夏休みくらいまでは、あまり受験勉強などもしないで、部活動や学校行事などを楽しんでいました。さすがに9月過ぎになると、模試の成績もいまひとつであったため気合を入れて勉強を始めました。私は、理科で化学を選択したのですが、その化学の成績が一向にあがりませんでした。9月のセンター模試でも55点だったと思います。特に計算問題と学校ではあまりやっていない有機が全然できませんでした。

 そこで、このDVDをお母さんがインターネットで見つけてきてくれて、「やってみたら」と薦めてくれました。そして、購入してみると「こんな方法があるのか!」ととてもびっくりしました。

 正直に教科書通りに計算して答えをだしても、あるいは喜村先生の方法で答えをだしても、もらえる点数は同じです。私は、いままで正直に学校で教わったとおりに解答していました、答えを出すのに時間がかかる上にしかも間違えるという最悪のパターンを繰り返していました。

 そして、このDVDを何度も何度も見直して、センター試験本番では88点を取ることができました。私は、模試でも75点が最高だったので、信じられませんでした。他の科目も満足したわけではありませんが、全体として75%が取れたため、センターリサーチでもA判定がでて、余裕をもってセンター試験以降の受験準備ができました。

 とくに、私立もセンター利用で合格できたのがラッキーでした。センター試験で高得点を取ると、私のようにセンター利用で私立が合格できるので、センター試験以降は第1志望の国立大学の2次対策(小論文など)に集中できるので、とても良かったです。今は、高2の弟が喜村先生のDVDを見て勉強をがんばっています。

今は、学生生活を楽しんでいます。現在、受験で大変なみなさんも、あと少しですからがんばってください。     
     
 






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