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<講師陣> |

化学・数学
担当 木村
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生物担当
荻原
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数学・小論文担当
五十嵐
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e予備校SKY(スカイ)とは |
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e予備校SKYとは、DVDを利用した大学受験予備校です。
●部活で忙しい。
●近くに予備校がない。
●予備校に通う時間がない。
●とにかく短期間で成績を上げたい。
そんな受験生・高校生にe予備校SKYの授業をお勧めします。
みなさん、こんにちは。e予備校SKY事務局長の五十嵐と申します。
数ある大学受験予備校の中からe予備校SKYのホームページに興味をもっていただきまして、誠にありがとうございます。
<インターネット上の予備校を設立した目的>
私たちは、今まで大学受験予備校の教壇に立ち、たくさんの高校生と接し、数多くの合格者をだしてきました。現在指導している高校生からの学校(高校の授業)のことを聞くと実に残念な気持ちになることがあります。それは、高校(特に地方の公立高校)の授業が、まったく大学受験に対応できていないのです。
都市部の中高一貫教育の学校では、高校2年生が終わった時点で、すでに高校3年間の勉強を終わりにすることが常識となっています。そして、残りの高3時に、大学受験に向けた演習を繰り返しているわけです。
私は、群馬県の公立高校に進学しました。そこは、群馬県内では有数の進学校でしたが、実際の授業は到底、3年間の勉強で大学受験に十分対応できるものではありませんでした。
「勉強は、自分自身でやるものだから、(高校の先生も含めた)他人に頼るな!」
そんな雰囲気すらある高校でした。ある意味、自主性に任せた自由度の高い校風ともいえます。しかし、裏を返せば「授業についていけない生徒は、全くフォローしない。」ともいえるのです。大学受験に対応した授業をしていれば、まだいいのですが、先生の趣味の領域の勉強を強いられた記憶さえあります。
現在は、やや改善されたことと思いますが、私が現在教えている生徒から学校の授業の話を聞くと、大改革が行われたようには、到底思えません。恐らく私の高校時代とよく似たような状況であることは容易に想像ですます。
私や私の同級生の多くは、この現状に非常に失望感を抱き、高校1年生の5月には、勉強をやる気がなくなり、落ちこぼれとなっていました。地方の公立高校では、一度落ちこぼれとなると、それを逆転することは、非常に難しくなります。この手の進学校は、授業のペースだけは非常に速いからです。
そんな中、高校入学から早々と家庭教師をつけて、しっかりと先取り学習や演習をやっているクラスメイトもいました。彼らは、それらの家庭教師から勉強のコツや要領を教わり、高校3年間、優秀な成績を修め、現役で東大、京大、早稲田、慶応、国立大学医学に進学していきました。
今、振り返ってみると、私を含めた落ちこぼれ組と現役有名大学進学組との違いは、単に高校生時代に的確なアドバイスや勉強を教えてくれる第三者の存在の有無しかないと思っています。
実際、私の教え子で、中学時代余り勉強ができなくても、高校3年間しっかりと予備校にかよい、勉強をした生徒は、現役で有名大学に合格していきます。
私は、このような自らの体験から、高校での勉強で躓いている高校生、特に地方の高校生に、勉強がわかる喜びと、やればやるほど成績があがることを実感してもらいたいと思い、インターネット上の大学予備校を設立しました。
ネット上であれば、全国どこに住んでいていても関係ありません。
海外在住の帰国子女であっても受講可能です。
現代は、インターネットという素晴らしいツールがあるので、これを利用しない手はありません。e予備校SKYを利用して、ひとりでも多くの高校生が志望大学に合格することを望みます。
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